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アワー・フェイバリット・ソング Vol.10~ 私が「1984」を愛する理由 ~

  • 執筆者の写真: DOUBLE OO '96
    DOUBLE OO '96
  • 2025年12月30日
  • 読了時間: 3分
















時代を超えて愛される名曲を特集する「アワー・フェイバリット・ソング」。

これまでキリンジ「エイリアンズ」(2000年)、オリジナルラブ「接吻」(1993年)、大江千里「Rain」(1988年)、竹内まりや「プラスティック・ラブ」(1984年)、Zeebra「真っ昼間」(1997年)など、発売から長い年月を経ても後世に語り継がれている名曲を1時間丸々語り尽くす特別番組として放送されてきた。


今回特集するのは、2010年に andymori が発表した「1984」。

番組では、当時の空気がどのようにこの楽曲を形づくり、そしてどのように広がっていったのかを、関係者の証言から辿っていく。

2010年という時代がもたらした景色とともに、「1984」という曲が立ち上がっていく姿を見つめる1時間。

















福岡|天神|曇り


Takaya:先日の「Supercore presents 第一弾 2025 大忘年会」にお越しいただきました皆様、ありがとうございました!!


眼前に立つ小山田さん。


会場を包むあの歌声。


忘年と言いつつ今年を振り返りながら体を揺らし、「メアリージェーン」という曲が鳴るころには思わず涙しておりました笑バレないように笑


生活の中で、遠くに見えていた山が眼前に聳え立つほどに差し迫り、一面が木々で囲まれた時。


ふっと山の向こうに広がる景色が見えるところまで連れて行ってくれるように感じる小山田さんの歌。


大好きです。


2025年は2024年から新たに準備していたことが動き出し、さらに遠くへ向かうための準備をしていた一年でした。


時代の節目ということなのでしょう。インスタグラムの投稿も年内で終了いたします。


そして、いよいよ2026年にはそんな一山を超えた景色が広がりそうです。


ありがとうございます。


皆さんのおかげで確かに進んでいる。そんな道すがらの心情と重なったとても素敵な夜でした。



前置きが長くなりましたが、イベント直後のグッドタイミングで小山田さんが率いたバンド「andymori」を特集した番組「アワー・フェイバリット・ソング Vol.10~ 私が「1984」を愛する理由 ~」が配信されました。


ました。。。ですがご安心ください。


TVerにて見逃し配信されております!!


お正月休み。


ご多忙だとは思いますがお店に来なくて良いのでぜひご覧くださいね。


それでは風邪などひかれぬようご自愛いただき、どうぞ良いお年をお迎えくださいませ。











小山田壮平


1984 年、福岡県出⾝。

2007 年に andymori を結成しギターボーカルとして活動開始。2014 年 10 月 andymori 解散後、⾃主レーベル Sparkling Records を設⽴。プライベートプロジェクト AL と並行して2016 年より弾き語りを中心にソロでのライブ活動開始。

2020 年 8⽉に 1st アルバム「THE TRAVELING LIFE」、2024 年 1 月に 2nd アルバム『時をかけるメロディー』をリリース。数々のイベントに加え、弾き語りツアーやバンドツアーなどライブも精力的に行っている。


【Information】





■Official YouTube: https://www.youtube.com/channel/UCuKs3aMzO0- Z5XFdRTdWt-Q


■SPEEDSTAR RECORDS HP: https://www.jvcmusic.co.jp/- /Artist/A026729.html












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